10.12全国総決起集会の中止のお知らせ | 三里塚芝山連合空港 ...
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今回は全国の闘う仲間に向けて発出した10・12全国集会の招請状を同盟ニュースに掲載し、カラービラもあわせて配布して、周辺住民に集会への …
'―――― ―――― ―――― ―――― ――――【参考までに】10月1日 17:35·Facebookから反対同盟と共闘関係にある革共同中核派とその指導下にあった全学連が対立関係に陥りました。そのあげく関西では革共同が学生に暴力をふるう事件が起きています。私達は大変憂慮しています。三里塚芝山連合空港反対同盟 - お知らせします 10.12全国総決起 ...
2025年10月
35全総激震⑥矢嶋全学連が初のデモ 新宿・パレスティナで
35全総⑤いろんな声 赤嶺前委員長が矢嶋支持ほか
35全総激震④ 関西で学生を襲撃 中央派の動き
革共同関西地方委員会による全学連への女性差別襲撃を弾劾する - 全日本学生自治会総連合(矢嶋委員長)
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全学連は、起訴の報を聞いた直後、これを弾劾してAさんを激励する行動に京大生を先頭に決起した。
この闘いの現場において、革共同関西地方委員会による学生への集団的襲撃が発生した。関西地方委員会のメンバーは集まった学生に襲いかかり、引き倒す、殴る、噛みつくなどの暴行を加えた。<国家権力の別動隊>として反戦運動を闘う学生を襲撃するまでに腐敗・転向・屈服した関西地方委員会を徹底弾劾する。
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9月24日朝、京都府警・伏見留置センター前で何が起きたのか。
全学連は2学生の起訴の報を受け、権力への弾劾と獄中同志への激励のため、Aさんが勾留されている留置センターの前に結集した。そこには関西地方委員会のメンバー約20人が待ち伏せしていた。我々が「2学生への起訴を許さないぞ」と留置センターに向かってシュプレヒコールを始めると、彼らは学生を勾留・起訴している国家権力に抗議するのではなく、留置センターに背を向けて、集まった学生に対して「石田反革命を粉砕するぞ」などと「弾劾」を始めたのだ!
東大阪地区委員会の男性常任Zがマイクを持つ学生に接近し、それを制止した学生に掴みかかったことを発端に、関西地方委員会のメンバーは次々と学生に襲い掛かった。揉みあいになりながらもAさんへの激励行動を続ける私たちに対し、大阪市委員会の男性常任Yら複数人がメガホンを持つ学生を取り囲み、ケーブルを引きちぎってマイクを強奪した。彼らは闘争を破壊するために、真っ先にマイクとメガホンを持つ学生に襲い掛かったのである。
さらにYは、学生の腕に噛み付くなどしながら、終始この反革命的襲撃を主導する役割を果たした。兵庫県委員会の男性常任Xは、頭突きやタックルで学生をフェンスにうちつけ、多人数で取り囲んで体当たりを繰り返した。他にも学生を地面になぎ倒す、平手打ちする、携帯電話を奪い破壊するなど、学生に対する数々の暴行が関西地方委員会メンバーにより行われた。その襲撃の激しさは体当たりを受けた女子学生が「殺しに来るレベルだった」と語るほどであった。
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この暴力襲撃は、全学連・矢嶋委員長による女性差別告発・糾弾への敵対であり、矢嶋委員長と共に闘う学生へと向けられた女性差別襲撃である。我々はこの点を絶対にあいまいにしない。
ある学生が「矢嶋さんの声を聞け!」と訴えたことに対して関西地方委員会のメンバーは「矢嶋の声なんて誰が聞くか」と吐き捨てた。ここに彼らの襲撃の政治的本質がはっきりと示されている! 女性差別の告発を受け止めることを拒否し、むしろ暴力的襲撃をもって圧殺する。帝国主義と何ら変わらない女性への攻撃を行ったのが関西地方委員会であり、革共同政治局とその追随者どもだ。
このわずか2日前に開かれた2学生の勾留理由開示公判では、大阪市委員会の男性常任Wが全学連の学生に「顔が反革命」などと罵倒を浴びせ、別の学生から「ルッキズムだ」という批判が行われたばかりだった。関西地方委員会のメンバー、とりわけ男性党員には、差別への怒りや女性の苦闘への関心が毛頭ない。だからこそ平然と容姿を罵倒し、女性差別の告発を「誰が聞くか」と切り捨てることができるのだ。
このような女性差別にもとづいた襲撃は、プロレタリア革命・武装蜂起のための革命的暴力とは全く異質で反動的なものだ。女性の怒りを抑え込む暴力的襲撃を、全学連は未来永劫絶対に許さない。
(3) 9月24日朝、京都府警・伏見留置センター前で何が起きたのか。【以下略】
9月25日(木) 20:27
【ブログ【補】】https://www.facebook.com/happymire/videos/24745174285136536/